▼内容紹介 至高の乳輪と迫力ボディで圧殺! 四島由紀夫の贈る大巨乳輪ロマン! お掃除に来てくれた大家さん、実は合気道をやっていて、組み伏せられて棒をお掃除されてしまう。さらに知り合いの奥さんも連れてきて、巨乳6個に弄ばれる『お掃除棒』。 不純異性交遊の疑いをもたれて、女教師に呼び出されたカップル2組。不純異性交遊をしていない証拠のために、彼女の目の前で彼氏たちが女教師に犯される『対試』シリーズ! 他、読み切り2本収録! ★一話まるごと試し読みはコチラをクリック★
▼収録作品 掃除棒<前後編> 対試<全3話> 代理穴 管理射回 あとがき(カバー下)
2012年11月9日初版発行 定価:本体1000円+税 直営書店オータムリーフで購入 購入特典として、複製原画(2種類から1点)+描きおろしメッセージペーパーがもらえます!
▼内容紹介 その乳! その乳輪! そのボディーを貪りたい! 至高の巨乳輪!! 巨乳輪のDYNAMITEボディーが乱舞する!! デカイ乳! 太い腰!を思うままに蹂躙する!! この乳輪爆弾を耽能せよ!!…巨乳輪LOVE&PEACE!! 四島由紀夫最新作! 全8話を収録で堂々登場!! ★1話まるごと試し読みはコチラをクリック!★
▼収録作品 「香霧」 「惚気!」 「試乗」 「竜胆」 「図星」 「雌妹まつり」 「羨面台」 「OB」 「あとがき」 直営書店オータムリーフで購入 オータムリーフでは購入特典として、表紙イラストの「複製原画」がもらえます!
▼『三魅一体』のご紹介 至高の大乳輪が乱舞する!! 亡夫の面影が増す息子の逞しい体を抱きたい! 甘えたい! 雅也を甘く誘う、美しく優しい母と、年の離れた2人の姉。豊満な肉体で魅了する3人のキャラクター、その艶めかしい6つの乳輪で巨乳マニアを虜にした大人気シリーズ「三魅一体」に、描き下ろしカラー8ページ〈第0話〉を加えた完全版!! 他、短編2作品を収録して、大きなオッパイに包まれたい諸兄にお届けいたします。
▼『三魅一体』収録作品 「三魅一体〈第0話〉」(描き下ろし) 「三魅一体〈第1話〉」 「三魅一体〈第2話〉」 「三魅一体〈第3話〉」 「三魅一体〈第4話〉」 「三魅一体〈第5話〉」 「三魅一体〈第6話〉」 「三魅一体〈最終話〉」 「斜光」 「玩好」 あとがき(描き下ろし) 直営書店オータムリーフで購入 オータムリーフでは購入特典として、表紙イラストの「複製原画」がもらえます!
光臨!魔乳輪!! まさに牝は商品!乳の香りたっぷりの大巨乳が氾濫する1冊です!義母とのセックスに溺れていく息子、姉に翻弄される弟、女教師に責められる生徒…など、年上のお姉さん好きにはたまらない出来となっています! 至高の乳輪と巨大な腰回りが交差する四島由紀夫の贈る世界をご堪能ください!
★『乳性牝』収録作品★ 「しつじ飼い」 第1話〜第5話 「秋の夜芝」 「小芥子」 第1話〜第4話 「舌なめずり雀」 「あとがき」
オータムリーフで購入 直営店のオータムリーフでは特典として表紙複製原画がもらえます!
再び、巨乳輪降臨!!四島由紀夫が贈る母娘、女教師ストーリー!!MUJIN誌上でも好評を博した『通情』そして『籠絆』がこの一冊に。 娘の連れてきた男友達に欲情する母親、その母親の色気に思春期真っ盛りの男の子はなす術も無く、性欲のままうずもれていく・・・。 方や、女教師。二人の美人女教師が生徒を巡り激しい性欲のぶつかり合い、お互いの巨乳輪を最大限に活用し男の子を誘います、さらには拘束、アナル、4Pなどなど…年上好きの方は是非!
★『籠』収録作品★ 「通情」(1話〜4話) 「籠絆」(1話〜5話)
オータムリーフで購入 品切・絶版の際はご了承くださいませ
爆爆乳がより洗練され淫らな叙情詩を奏でる! 年上の女性が今回もメインですが、肉感的密着感が加わり、更に凄みを増しています。イカせて!
身を突き抜ける「悦楽」に打ち震える人妻達、淫乱家庭教師…パイズリ、乳首ズリなど乳にこだわった描写満載!前作よりさらに磨きのかかった四島由紀夫の爆乳オーガズム必至の作品集!!
※この単行本は絶版となっており、書店在庫のみのお取り扱いとなります。申し訳ございません。 なお、デジタルコミックでのダウンロード販売を行っております。詳しくは株式会社デジタルメディアマート様の電子書籍ページをご参照ください。
女巨乳輪ここに極まれり! 万引き少年が女達に連れ込まれ、犯され、やがては少年の母親をも巻き込んでいく…!歓喜の表情を浮かべる女達、悦楽の身をゆだね始める少年。現実感が少しずつ消滅し、快楽の波が襲ってくる!
夫が出張中、自慰で気をまぎらわす母。ある時気づく。息子を想って「あの子もそろそろ」…禁断の関係をもってしまった母と息子。しかしある日、息子にガールフレンドができた。母そして女の淫らな執着心…連載「垂涎」を完全収録!
毎夜、公園のトイレに現れる謎の女。淫らに男達をむかえる女を見たとき少年の中でなにかが弾けた…。四島由紀夫の原点がここに! 「お姉さん、教えて下さい。僕…」 (本編「孤雲」より)